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2007年11月 9日 (金)

はんだ山車まつり2−7

さくら会場の人混みから抜け出すと、昼食に向かう。
市松君の他に、祭りの先輩が一緒です。
どうやら昼飯をおごってくれる様でしたが遠慮。
その後、なぜかミツカンの博物館「酢の里」へ先輩が行こうと言う。
行く気はなかったが、行く所も無いので仕方なく連れて行かれる、、、。
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予約しないと入れない所ですが、この日ばかりは予約無しで見学出来ます。
出口では、酢の入ったリンゴジュースを頂く。
酢の香りや味はしないが、強烈な刺激が口の中に広がります。
まぁ〜僕には飲めなくはないが、と言うより美味しいかな?
ところが、何処かのオバチャンは「これは何!マズイ!!」なんて大声で言っていた。
よくそんな大きな声で言えるなぁ〜なんて関心する。
すると、大きなトラックが目の前を、、、。
Dscf2841
これは、上半田のちんとろ船。
解体されて、お帰りの様です。
さて、ここで市松君、遠くの親戚が遊びに来たので案内するそう?
ここで別行動。
平和通りに出てみると、、、。
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山車が出て来ていました!
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ついて行こうと思ったら、、、。
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もう帰る様です?
板山は早く帰らないと、いちばん遠いし、途中からトレーラに乗せてかなきゃいけないので、帰りが遅くなちゃうもんなぁ〜。
ついて行くと、とんでもない所へ行くのでヤメ!
市役所交差点へ向かう、、、。
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う〜ん、なかなか出てきません!
待っているのも楽しくないので、玉屋さんのイベントスペースからくり工房へ行ってみます。
何度もココの前を通ったが、毎回実演の行列にあい入れなかった。
中に入ると、玉屋さんは居たが休憩の様で奥に行ってしまった。
展示してある人形も何度か見た事があるものばかり、、、。
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すぐに退出。
ふるさと交流ステージに行ってみる、、、。
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最後のステージ、向山神楽獅子。
そろそろ山車が沢山出て来るかな?と市役所交差点へ向かう。
その途中、カメラのメモリ容量が気に成り確認すると、一大事がぁ!
いつの間にかカメラのボタンを押してた様で、朝から撮った写真が全て消去されています。
コレには驚いた!
一瞬涙目に、、、。
でも、良く考えたら修復が出来るだろうと、2ギガのメモリを抜いて1ギガに交換。
家に帰って修復出来る事を祈りつつ撮影続行!!
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写真を撮っていても、しばらくメモリが大丈夫か不安で落ち着かなかった。
さて、ここから市役所前の交差点で撮影です。
Dscf2864
やっと終わりが見えてきましたが、今日は、ここまで。
つづく、、、。

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