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2009年12月23日 (水)

やっぱりオモチャな作りです

先日に買った本のふろくが完成しました、、、。
Dscf9900
あまりに簡単な作り、面倒なのはピックアップのコイル巻きだけ。
内蔵するスピーカーとアンプは、、、。
Dscf9897
すでに半田付けされてますから簡単。
完成すればスグに弾けますが、最初はチューニングしないとね。
ここまで簡単に進んだのですが、なかなかチューニングが合いません!
本来ギターは6弦なのだが強度的に無理の様で4弦で作られているが、これでも弱い様でチョットした事で音程が狂います。
初めてギターを触る人だと絶対音感が無いとチューニングは出来ないかと思います。
チューニングメーターを使えば簡単なんですけどね。
さて、実際に弾いてみた感想。
ミニだけあってフレットの間隔が狭いです。
コードなんてまともに押さえられないし、12フレット辺りで早弾きなんて無理。
まぁ〜オモチャ程度のモノで演奏しようと思っちゃいけませんね。

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コメント

やっぱりチューニングが難しいですか。
大人の科学のシンセも、音程はとても合わせられません。というより、最初から音程を合わせようとしていない作りでした。
初期のシンセの構造と音(音程ではなくて音色)を楽しむというカンジでしたよ。

投稿: 梶庄 | 2010年1月11日 (月) 午後 12時02分

ふろくですから形に成っていれば十分なのかなぁ〜。
音合わせは最初だけが特に大変。
弦が延びて安定する様に成るまでガマンです。
それが過ぎれば狂いが少なく成ります。
でも、本物には追いつきません!

投稿: いさ | 2010年1月11日 (月) 午後 07時00分

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